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神前結婚式の流れ
日本の心を大切にした婚礼を司る厳かな儀式。日本ならではのセレモニーで永遠の契りを交わします。

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尾上神社
 ●尾上神社
 祭神は、海の神様、住吉大明神です。
 境内には、謡曲「高砂」に謡われた相生霊松尾上の松があり、
 現在の松は五代目、樹齢約100年です。
 「片枝の松」もまた名松です。
 なお、面白い沈鐘伝説を持つ【尾上の鐘】は、
 代表的な朝鮮鐘で重要文化財に指定されています。
 「尾上の鐘」 にはその昔、海賊に盗まれて海に沈められた後、
 猟師のてによって引き上げられ高野山に奉納されたが
 鐘をつくたび 「おのうへ、いの〜」 と聞こえため
 尾上神社に戻されたという伝説があります。


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日岡神社
 ●日岡神社
 主神は天伊佐々彦命(あめのいささひこのみこと)です。
 景行天皇の皇后稲日大郎媛(いなびのおおいらつめ)が
 御懐妊された時、最初の皇子が大変難産だったため
 七日七晩天伊佐々彦命が安産を祖神に祈願したところ、
 無事御出産されました。このことから「安産の神様」として
 その名を馳せ、播磨随一の大社となりました。
 現在も安産祈願や御宮参りなど参拝者が絶えません。
 社殿に向かって右側手前に日岡御陵への表参道があります。


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天満神社
 ●天満神社
 旧天満村の氏神様で、兵庫県で最も古い溜池である
 天満大池と並んで鎮座されています。
 その歴史は古く元は653年 王子権現という錫杖地蔵を勧請して
 創建される。後に菅原道真公がこの地に立ち寄られ
 休息されたことから「仮寝の丘」とも呼ばれ、
 1565年には天神信仰が雨水をもたらす神として
 崇拝されたことから天満天神を主神とし、天満神社として
 生まれ変わりました。
 この地が印南野(いなみの)と呼ばれのた時代から
 印南野台地の中心にある神社で、台地に住む人々の
 貴重な水への思いが天神信仰へとつながったのでしょう。
 秋祭りでは池の満水と五穀豊穣を願い、
 御輿を大池に投げ込む神事が行われます。


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五社宮野口神社
 ●五社宮野口神社
 旧山陽道にある神社の主神は日吉(ひえ)大神で、
 比叡山延暦寺の守護神日吉大社から分霊をお迎えし
 のちに四柱の神を合わせ祀ったという説もあります。
 神社の西にある教信寺は延暦寺の末寺であることから
 深いつながりがあります。


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泊神社
 ●泊神社
 神代に伊勢神宮の御神体の一つである御鏡がここに
 泊まり着いたことから泊神社が起こったといわれています。
 祭神は、天照大神・少彦名神(すくなひこなのかみ)・国懸
 大神(くにかかすのおおかみ)です。現在の社殿は、承応2年
 (1653)宮本武蔵の養子、宮本伊織が改築した時のものと
 いわれています。一歩足を踏み入れると境内は広く、南北朝
 時代の石弾城(いしはじきじょう)の石垣と思われるものや宮
 本伊織寄贈の花崗岩製の灯篭、市指定文化財の36歌仙
 図絵馬が残っています。



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